農業・特産品

営農情報

お知らせ

管内施設案内

利用案内【PDF】


*施設のご利用につきましては、管内の方に限ります。

新規就農について

JA一志東部では、栽培農家を募集しています。
嬉野・三雲・香良洲地域に農地をお持ちで野菜・果樹栽培に興味のある方、
栽培が初めての方でも大丈夫です。
JAでは、新規就農者向けの支援事業として、農業改良普及センターや行政、生産部会などと協力しあなたをサポートします。

作物:イチゴ、イチジク、トマト、梨、キャベツ、ブロッコリー、ナバナ、赤シソ、ダイコン、加工カボチャ

お問合せ 営農指導課 TEL.0598-42-2971

JAの営農相談

栽培方法や病害虫の防除方法、農薬の選び方・使用方法などについて、JA営農指導員が圃場などに伺い、適切な指導やアドバイスを行います。
専業農家の方だけでなく、農業を営むなら誰でもご相談に応じますので、お気軽にご相談ください。

お問合せ 営農指導課 TEL.0598-42-2971

直売所への出荷されたい方

JA一志東部では、管内生産者で「アピタ松阪三雲店」内の産直コーナーでの出店に興味のある方を募集しています。
産直でご自身の栽培した農産物を直接販売してください!

お問合せ 営農指導課TEL.0598-42-2971

相続事業承継の支援・相談(農家相続支援)

JA一志東部では、農業者・組合員の農業経営の円滑な承継に向けて、「農家の事業承継支援」「農地の後継者対策」など、JAの総合力を活かした支援・相談活動を行っています。

お問合せ 営農指導課TEL.0598-42-2971

TACについて

Tとことん、A会って、Cコミュニケーション!!

TACとは

「Team for Agricultural Coordination(農業コーディネーター)」
の頭文字をとった営農担当者の愛称です。

TAC

TACの役割

現在、5年後、10年後と地域農業を担っていく農業経営者、つまり「地域農業の担い手」に日々出向き、その「担い手」の声・要望を収集しJAにつなぐことにより、JAグループの事業に反映させJAグループの事業基盤の充実に貢献していきます。そういった活動を行うJA担当者が“TAC”です。

TACは何をするの?

TAC、主に地域農業の担い手や大規模農家、集落営農組織などへ出向きます。生産・販売など営農の相談に乗るだけでなく、それざれのニーズに合った事業の提案をしたり、JAに対する要望を聞いて他部署との連携を図ったり、TACはJA全般の相談役として活動を行っています。農家さんと会うことを大切にする活動の合言葉は『とことん、会って、コミュニケーション』です。

お問合せ
営農経済部 営農指導課・米穀農政課TEL0598-42-2971

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