JAマークが表わす意味」について






「JA」はJapan Aguricultural Co-operativesの略称で、1992年4月
から使用しはじめた「農業協同組合」の愛称です。
JAマークの大きな三角形は「自然」「大地」を、小さな三角形は「人間」を
あらわし、左端の円は「農業の豊かさ」「実り」を、さらに協同の精神に基
づく「人の和」を象徴しています。
JAマークの色は緑で、これは自然環境と成長をあらわしています。